南フランスでの墜落事故の衝撃 飛行機の安全性とはなんだろう?
週末で月末!今日は大変!だけど頑張る!

フランス南部で起きたドイツ系航空の墜落事故。去年マレーシア航空で立て続けに起きた墜落事故の記憶も新しい中で、またしても悲劇が起きてしまった。
しかも、今朝のニュースによるとメインの操縦士がトイレで席を外した瞬間に副操縦士が中からコクピットに鍵をかけて、そのまま操縦士の説得に応じず「意図的に」墜落させた、との見方が強いらしい。なんて衝撃的な。。。
今回事故が起きたのは、ドイツのデュッセルドルフとスペインのバルセロナを結ぶ、非常にニーズの大きな路線。飛行機は恐らく世界で最も安全な航空会社の一つである、ルフトハンザ航空のLCC便だ。
マレーシア航空も世界的にサービスと安全性の高い航空会社だったけれども、こういったヨーロッパのメジャーな航空路線で墜落事故が起きてしまうのは、本当に信じられない出来事だ。
日本人の方も犠牲になっているようで、今回の事故で亡くなったかた全てに対して、心から冥福をお祈りしたい。
テロじゃないといいんだけどね。。。
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