敗戦
ブラジルワールドカップの、日本代表の戦いが終わりました。
前半は気持ちも入って食らいついていたけど、世界との差はまだまだ大きかったね。
勝負の世界にたらればはなく、これが実力であり、結果が全て。
敗者として日本へ戻ってきた時に、4年後を見据えてどんな言葉やアイディアが出せるか。

祭りは終わったし、戦いは終わっていないとも言える。
こういう、言い訳出来ないような散々な結果を受けてこそ、さらなる進化があるかもしれない。
挫折と成長。
4年ごと、あるいはもっと長いスパンで考えることも大切。
何か人生に通じるところもあるよね、こういう話になると笑。
2018年モスクワも、ぜひ行きたいと思っています。
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