Hans Zimmerに会う
来年に映画「ダークナイト ライジング」が公開されると聞いて、いまさらながらクリストファー・ノーラン監督の「バットマン・ビギンズ」と「ダークナイト」を立て続けに2本見た。


「ダークナイト」をより理解する為には「ビギンズ」から観る方が良いと思うけど、どちらの作品を見ても監督のC.ノーランはホント天才やなぁ。去年観た「インセプション」がノーラン監督の最新作だが、あれも凄かったし、あんな映画の監督・制作・脚本を手掛けてまだ41歳とか信じられん。何食べてるんだろう普段(笑)。

ノーラン映画といえば音楽は巨匠ハンス・ジマー先生ですが、僕の場合彼の音楽そのものにヤラれてる部分も大きい。ホント凄いよね。どうやったらあんな音楽作れるんだろう??



ハンスさんとはまだ直接お話した事ないけど、色々ツテあたってつたっていけば、いつか直接コンタクト出来る時が来たりするかもな。いや~夢だ。だけど夢はこうやって口にしなければ絶対に叶わない。いくつもの夢をこうする事で叶えてきたんだから。
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