出来るだけ早く行動を始める習慣をつける
今月はかなりblog頑張って書いてるなぁと我ながらしみじみ。
もっと中身を充実させられるように頑張る。時間と文章力と両方必要だなー。

前に行動とモチベーションについての話を書いたけれど、やっぱりアレは本当だな~と身をもって感じる。
一日の中でどこが一番テンションが上がってるかは人にもよると思うけど、僕の場合はやはり朝起きてすぐ、午前中の時間帯がモチベーションが高くて、その時間帯から製作作業を始めるとそのまま昼食を忘れて、さらに夕食まで忘れて夜まで作業に没頭出来る時が多い。
これが午前中にメールチェックをしたり、こまごました雑用なんかをしてるとあっという間にお昼時になって、昼食を食べるとちょっと一服のつもりが段々テンションも下がってきて夕方になる、というパターンになる。
つまり、午後から頑張る、というのがなかなか難しくて、日が暮れてから夜頑張るというのは基本的には出来ない人間のようだ。
一日通して夜まで頑張るなら、出来るだけ早い時間から作業を始めてそれに没頭すること。
これは、具体的に作曲なりアレンジなり、ミックスのような音楽的な行動をすることが大事で、なんとなくiTuneの音楽を聴いたり、ピアノをポロポロ練習するような感じではダメだ。
作業をするつもりで作業しないと(?)、なんとなくアイディアやモチベーションが湧いてくるのを待つ感じではダメなことが分かった。

だから本当は、このblogを書いている時間も出来るだけ早く書き上げて作業に入るべきだと強く感じている。
ただ、そうするとblog書かなくなっちゃうから(後で夜に書こうと思っても、書いたためしがない)、一日の中で一番モチベーションが高いこの時期に書き上げることにしている(笑)
こうやって自分の行動や習慣のクセを把握するのはすごく大切だと思う今日この頃。
それではみなさんも月末頑張って!!
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今さらユーチューバー
7月も残り僅か!早いなー。
月末ということで、目標達成に向けて自分にムチを打ちまくっております。

Googleが大量にCMをしたお陰か、日本でもYoutubeとユーチューバーなる人たちがの知名度がここ最近すごく広まった感があるけど、実際のところどんな人たちが何をやってるか、僕は良く知らないんだけどみんな知っているんだろうか??
前にヒカキンの動画を何本か観たんだけど、それ以来どうもそっち方面には疎くて(笑)
Youtube自体はそれよりずっと前から利用しているし、今でもちょくちょく観てはいるけど、例えばアーティストやバンドのライブ映像であるとか、どこかのTVで放送された出演シーンやインタビューであったりとか、そういう「オリジナルのコンテンツをYoutubeに転載」したものがほとんどだ。
はじめからYoutubeにアップする目的で作られたコンテンツ、つまりユーチューバーの人たちが作ってアップしているような動画をわざわざ観ることも、観たいと思うこともないんだけど、それって考えてみれば不思議だよなぁ。
ユーチューバーのファンじゃないからか?いやでも面白ければファンになるし観ると思うんだよなぁ。
アーティストの公式だと、なかなか積極的にPVやらライブ映像をアップしているケースはまだまだ少ないし、そもそもそういうのはDVDにするなりなんなりして収益化できるわけだから、わざわざYoutubeで無料視聴させるからには「プロモーション」にならないといけない。
だから既にファンベースがある人たちよりも、まだそれがない新人やらインディーズの方が親和性はあるんだと思う。
でも「まだ無名」のアーティストをYoutubeで検索するってことあるのかなぁ…?、と謎は深まる。
いや、ホントにこっち方面は全然詳しくないので誰か教えて欲しいくらいです。
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ハモリのお話
昨日、楽曲製作のいろんな工程についての話をblogに書いたけれど、歌モノの場合「コーラス、ハモり入れ」という作業もあったのを忘れていた。
これが結構大事なんだけど、最近これにまで手を出してハマりつつある(笑)

主旋律のメロディをボーカルが歌うとすれば、それに対してハモッたり別の旋律を重ねるのがいわゆるコーラスだ。
現代のPOPSは、JPOPにせよ洋楽にせよ、このコーラスパートにめちゃくちゃ時間と労力をかけてる。しかもジャンル問わずで。
バンド系のロックに関してはライブでの再現性もあって、そこまでめちゃくちゃにコーラスを重ねてはいないけれども、アイドルやグループものに関してはもう信じられないくらいにコーラスを重ねてる。
まぁジャニーズとかAKBとかを良く聴く人は分かってくれると思うけど。笑

例えばSMAPなら(嵐でもいいけど)、メンバー5人がそれぞれに主メロディを歌う。これで5本の歌が入ることになるんだけど、人によっては厚みを出すためのダブルといって、サビ同じメロディを2回歌っている。これでさらに5本。
つまり主旋律だけで5~10人の声が同時に聞こえてるんだけど、ここからいわゆるハモりをメロディに対して上と下に付ける。
で、これは必ずダブルでやるのが通例になってるから、上ハモが10本、下ハモが10本。
3声のハーモニーは最低限なので、もっと複雑で厚みを出したい場合はさらにその下のオクターブや、上にファルセットで入れたりする。これでもう10~20本。
あと忘れちゃいけないのが歌詞のあるハモりじゃなくて、「ウ~」とか「ハァ~」とかのコーラス。これもポップスでは厚みを出す為に良くやる。
仮に3声でコーラスをつけたら、大体12本くらい。和声が増えるごとに本数も倍で増えていく。
と、こんな感じで、メンバー5人のグループでも実際にCDには40~50本の歌がレコーディングされている。
これがAKBみたいに人数の多いグループだととんでもないことになる。まぁ彼女達は全員歌ってるわけじゃないけど(笑)

かなりおおざっぱに書いたけれど、今のJPOPではボーカル+コーラス合わせて40本くらいは別に驚くこともない、普通のレベルだ。
僕は最高で90本のコーラスが入った曲をミックスしたことがある。ハーモニーがウリのボーカルグループだとこのくらい手をかけてやっているが、正直かなり時間も労力もかかって大変だった。
これを自分ひとりで、オリジナル曲でやろうとしたらどうなるか??
考えるだけでオソロシイ…
でもやろうとしちゃってるんだよなぁ。笑

実際には、さっきの例だとグループのメンバーがこの作業をやっていないことも多い。
なぜなら既にお分かりの通り、極めて特殊で、根気のいる作業だからだ。ボーカリストで歌に自信があっても、コーラスやハモリは苦手という人が大勢いる。
つまり、ハモリやコーラス専門のミュージシャンというのが世の中にはいるのだ。しかもかなり重要なポジションだ。
難しいもんなぁ、ハモりを歌って作るのって。
ジャニーズや他のグループのような、洗練された分厚いコーラスを自分で付けられるようになりたいなー!
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全てのマスターになるには
7月も最終週ということで、怒涛の追い込みをかけております。
毎日すごい暑さなので、もう開き直って一歩も外に出ないのが逆に集中力を高めているようだ(笑)
こうやって作業できる環境に感謝しないとね。

曲を書いて、それをアレンジして、で自分で書いた歌詞を歌入れしてってやってると、とにかく作業量(工程)が多くなるから、なるべく効率化するところは効率化して、簡単に済ませられるものならそうしたいんだけど、なかなかそうもいかない時がある。
おまけにこれらを全部やった後でミックスしてマスタリングまでしてるってんだから、自分でどれだけやってるのよって話だ(笑)。
一応、この最後のミックス&マスタリングが本職(?)な部分もあるので、とにかくここを短時間でさっさと終らせたい。
というのも、曲の完成度というか良さに関わるいろんな要素の中で、ここが一番要素が少ない気がするのだ、個人的に。
自分なりに、何年もミックスについて研究して実践してきた結論なのかもしれない。自分のミックスに自信がある、という部分もある。

自分で楽曲のミックスをしたことある人ならよく分ると思うけど、ここが一番重要で、慣れない人にとっては一番難しいとも言われる。
ま、だからこそミキサーみたいな職業が成り立つんだけど。
確かに難しいのはよく分る。普段出来てることが突然通じなくなることもあるし、前には完璧だと思っていたものも改めて聴きなおすと治しどころが沢山あったり…。
でも、そんな風に難しい部分が多くありながらも、実際には楽曲の良し悪しにそこまで影響してないよな~とも思う。
音量や帯域のバランスが綺麗に整っているかどうかは、その曲の要素を全て知っているからこそ判断できるわけだし、完成品として聞いた場合には、ミックスのバランスがどうのというよりも、やはりメロディやアレンジ、歌のクオリティの方がずっと印象に残りやすい。
これらはミックスじゃどうにもならない部分ばかりだ。
どうにもならないってこともないんだけど、ミックスでどうにかするよりかは曲を作る過程でどうにかすべきこと。
だから、ミックスに時間をかけてあれやこれや仔細に悩むよりかは、曲つくりや歌詞書き(ここはミックスじゃどうにもならない)、あるいはアレンジやレコーディングに時間をかけた方が良いに決まってる。(ここはミックスでもある程度修正出来るけど、本当にある程度だ)

メジャーでリリースされ、CDやメディアを通して僕達の耳に届く音楽は、まぁ曲にも寄るけれども、大部分は大勢のスタッフやプロフェッショナルな人たちが何日もかけて製作し、何度も何度もチェックや直しをして仕上げたものだ。
アーティスト本人が自分一人で作って、ものの数日で完成する音源なんてのは99.9%ない。そういう「デモ音源」を一般のリスナーが聴くことは極めて少ないだろう。
僕がやっていることもいわゆる「デモ音源」の作成と同じようなものだけど、自分が目指しているのはそれを上に書いたような流通する音源、楽曲と同じクオリティレベルで作ることだ。
しかもたった数日で。1曲に何ヶ月もかけるのが普通だからこそ、同じレベルのものをたった数日で作れるようになりたい。
なかなかこういうことを目指して、実践してる人は少ないんじゃないかと思う。しんどいから。笑

話がだいぶそれたけど、そういう理由もあってミックスにあれこれ悩んで、時間をかけたりするわけにはいかないのだ。
…と思いながらも、昨夜やったミックスが気になって、起きて朝イチに直してる俺ェ。。。
あーもっとスキルが欲しい!練習が足りないよ!
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夏に厳重警戒
7月最後の週末でいよいよ夏もこれから本番という感じだけど、さすがに暑すぎるだろこれ。。。
昨日は全国的にも気温35度を越えて、場所によっては40度に迫る暑さ。沢山の人が熱中症や脱水症状で救急搬送されてしまった。
僕も朝から外出してたんだけど、危うくその中に含まれそうな勢いだった(笑)
自分の場合、普段外に出ないから余計に弱くなってるんだろうけど…本当に皆さん気をつけて。

加えて、沖縄や南の諸島部では台風12号が猛威をふるい、東北では大雨による被害も。
どれも夏らしい話題ではあるけど、ちょっと規模というか、被害がエクストリームだよね。
でもって、隅田川の花火大会も行われてこちらも夏を感じさせる。
あとはなんだ、27時間テレビもやってるか。あれは悪い意味で夏休みの始まりを感じる(笑)
まぁとにかく、2015年の夏も始まった感じがするけど、みなさんとにかく体調には気をつけて、外で無理しないようにね。
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今日から5年後 
今日からちょうど5年後に2020年の東京オリンピックが開幕する、というニュースを朝からやっていた。
あと5年か~そう考えるともうすぐって感じがする!まだまだ先だと思ってたんだけど。
その前にリオのオリンピックがあるし、ロシアワールドカップもあるし、当たり前なんだけど大きなイベント盛りだくさんですな笑。

blogではあえて触れなかったけど、新国立競技場の計画見直しのニュースはホントにしょうもなかったよね。
結果的には全面的に見直す、ということになったわけだけれど、そこに至るまでの過程というか、日本の政治家というのは一つのプロジェクトを進めるにあたってリーダーシップや責任をいかに「自分が負わないようにする」ことに腐心しているかがよく分る例だった。
政治家というよりも、日本人全体にそういう傾向はあるのかもしれない。なかなかここまで擦り付け合いしないでしょ。
今回の出来事で工期が間に合わなくなるとか、2020年東京オリンピックの熱に水を差すなんてことも言われているけど、もっと根本的な問題のような気もするな。

今からあと5年後、って言われると急に近く感じるけど、競技場の建設だけじゃなくて色々と準備や心構えをしておく必要があると思う。東京に住んでる人は。
5年後に自分が東京に住んでいるかはやや微妙なところがあるけど(笑)、まぁそれでも東京オリンピックは見たいと思うし、観戦者として参加したい。
だからその日に向けて(?)、今日一日を一生懸命行動して生きていれば、きっとあっという間にその日は来るだろう。
時間の流れは本当に速いからね。
5年後を心のどこかで感じながら、全力で今日を頑張る!ということを改めて考えたのでした。
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久しぶりの雨
東京は久しぶりの雨。外は結構気温も低くて、窓を開けると涼しい。
いやーやっぱり暑いのよりこっちが良いわ(笑)
光り輝く太陽も好きだけど、静かに降る雨も好きだ。どちらも自然の美しさを持っている。
今日も一日集中して頑張るぞー!
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明るい曲 暗い曲
今日も雲ひとつない快晴の天気で、外暑そう。。。
もう日が暮れるまで外に出ないと決めてるから大丈夫なんだけど、日本の夏って毎年こんなに暑かったっけ??
みなさんくれぐれ夏バテ、日射病、脱水症状には気をつけて。

音楽には色々なジャンルがあって、それこそ良く聴いているジャンル、全く聴かないジャンル、ジャンルによる好き嫌いも十人十色で人それぞれあると思う。
僕はそれでも広く色々聴いている方だと思うけど、そんな僕でもやっぱり「どこら辺が良いのか良く分らない」ジャンルの音楽もある。
ダンスミュージックの中でもMinimalとかAmbientとか、Glitchあたりはどーしてもダメだ。いろんなアーティストの曲を何回チャレンジしても45秒くらいで挫折してしまう(笑)
なんとなくだけど、「単調」「静か」「暗い」あたりのキーワードを感じさせる音楽がダメなんだろうな。上のジャンルなんてまさにそれがウリみたいなもんだし。
ダンスミュージック自体が同じフレーズやリズムの繰り返しではあるけど、最近のEDMとかDubstepはそこに「明るさ」があったり、「音がデカくて派手」だったり、展開が目まぐるしく変わったりするから、そういうのやっぱり好きだ。
同じジャンルでも、明るい寄りの人と暗い寄りの人がいるけど、やっぱり前者を好んで聞いてしまう。
曲の明るい暗いってあんまり明確な分け方や定義はないんだけどね。なんとなく感覚というか、価値観というか。
楽しい⇔悲しい、ではないのよ。「悲しい曲」は好き。苦手なのは「暗い曲」。
あとSlipknotとかデスメタル系全般も、暗いというよりはやかましいというか、根底にある「バカっぽさ」みたいなのが気持ちを前向きにさせてくれるので好き。笑
決してコード進行やキーがメジャーかマイナーかではないのよね~。

今、自分の好き嫌いや聴く聴かないに関わらず、出来るだけ色々なジャンルの曲が作れるように練習しているんだけれども、そういう「暗い曲」を自分で作ろうとはなかなか思えないんだよ。
こういうのは自分が作らなくてもイイかって思っちゃうし、仮に仕事の依頼とかで作ったとしても、後で絶対聞かなそう(笑)。
そもそも、日常生活で暗い気持ちになることがあまり無いから、そういう曲を作ろうと思っても無理があるのか?
なるべく暗い気持ちを自分の中から無くそうと意識してるもんなー。

でもJPOPの中にも、ロキノン系とかV系のバンドで暗い曲って割とあるよね。でもって結構人気があったりする。
そう考えると、暗い曲にも一定の需要はあるんだろうな。どういう心境の時に聴くんだろう??
いやー謎だ。
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你的曲子真酷!
3連休が終って今週も始まりました。どうも月曜日のような気分がしてしまうのは俺だけか??
今日も朝からめちゃくちゃ暑い…外気温を計るメーターが室内にあるんだけど、37度ってなってる…マジ??

先日、中国人の知り合いに最近作った自分の曲をメールで送って聞かせたところ、「真酷!」と感想が返ってきた。
え、マジでヒドイってこと!?俺の曲そんなに酷いかな??と、メールを読んで一瞬すごく落胆したんだけど、ふと気がついた。
「酷」の文字は中国語の発音だと「クー」って発音するんだけど、それが英語の「Cool」と同じ発音になるので、中国の若者はCoolなものに対して「酷」の言い方を普通に使っている。
中国語の辞書には(多分)載っていない、いわば現代の若者言葉。日本で言うところの「イケてる」って感じか。
なので、この感想は訳すと「本当にCool」→「超カッコいい!」となる。
ここまで理解するのに、メールを読んでから30分くらいかかった。あー良かった安心した(笑)
最近中国語全然勉強してないからなぁ。。。
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今日だけを考えて生きる
ものすごく早く目が覚めてしまった。睡眠時間4時間くらいか。休日だし、本当はもうちょっと寝てても良いんだけど。。。

眠れないくらい気になることがあって、明け方まで悶々としたまま一晩過ごすようなことがあっても、翌日になって改めて冷静になって考えてみると、それほどたいしたことじゃなかったりする。
夜というのは、感情や思考を通常とは違う方向に盛り上げていく時間だと思う。特に深夜。
なんていうのかな、昼間や朝方では思いつかない考え方というか、テンションというか。
僕の場合、それがマイナス方向になることもよくある。
夜遅くに考えことをしたり、それがきっかけで不安になったりする人は結構多いと思うんだけど、そんな時は「さっさと寝る」に限る。
いや、気になることがあって眠れないんだよ!という理由も十分理解出来るのだけど(笑)、それでもまぁ、一晩寝て起きると実際たいしことじゃない場合がほとんどだ。
明日のこと、この先のことを考えて不安になってもしょうがない。それは誰にも分らないし、まだ来てもいない未来を変えることは出来ない。
それは過去も同じだ。
過去のことについて悩むのも、未来のことについて悩むのも、結局はどうにもならない事について自分というリソースを減らしていることと同じだと思う。
だから、過去の良かったことについても、未来の不安についても考えるのをやめて、極力「今、現在」のことだけを考えていたい。
今日は今日のことだけを真剣に考えればいいんだよ。

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