ついに判明!ミュージシャンが作る口内炎の原因
現在口内炎が口の中に5つも出来ている。
そりゃ口内炎だから口の中以外の場所に出来ることはないわな笑
ご飯食べるのはもちろん、喋ったり歌ったりするのも大変苦労するんだけど、blogを見返してみたら全く同じ事をちょうど一ヶ月前に書いているのを発見。
てことは、月末の、曲つくりのノルマが溜まってプレッシャーが掛かる時期に口内炎ができるってこと?
長年どうして口内炎が出来るのか、その原因が謎だったんだけどやっぱりストレスだったということが判明(笑)。



それにしても今月は今までよりも上手くいってなくて、スランプというのもあるし、今やってる曲のせいもあるし、その分いつもより多めに出来てるのかもなぁ、口内炎。
ストレスとかプレッシャーて人生の大敵だから、なるべくそれらと無縁の人生を送る方法を考えているんだけれども、それでも自分の気付かない所で身体や精神が負担を感じているのかもしれない。
休憩したり、お休みすればいいのかもしれないけどね。それはそれでストレスなのよ自分にとっては。
やり続けながら、ストレスを感じずにリラックスしてやれる方法や環境作りを考えないといけないよね。
って、かなり贅沢なこと言ってる気もするが(笑)
No more 産みの苦しみ!

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スキル志向
今週一杯は相変わらず5月と思えないような猛暑が続くようなので、思い切ってクーラー解禁しました。
快適。




病院行って薬もらって、ヘロヘロになりながらも曲作ったり歌詞書いたり歌入れしたりしてると、今まで気付かなかったようなことも色々と発見がある。
その辺を詳しく書いていきたいところだけど、まだ曲自体が出来上がってないので、なんとか今月中に出来るところまでやりきって、自分の中で多少なりとも消化してから書きたいと思う。(今はまだ混乱の真っ最中て感じなので)
以前、blogで楽器や歌は練習することで上達するけれども、曲作りや歌詞書きについてはどうなのだろう?と書いたことがあった。
要するにセンスとか才能、タイミングによるもので、反復練習によってスキルが向上するのだろうか、ということなんだけど、やっぱり曲作りも歌詞書きもスキルがあって、それは練習によって上達するものだと感じるようになった。
だからこそ、もっと練習して、経験を積んで、そういうスキルを身につけたい。
自分にそういうのが足りないのが良く分かるからね。

ではまた、今日も頑張ろう!
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ダウンしてしまった原因は…
昨日は病院にいって薬を貰い、一日休んでおりました。とてもじゃないけど歌入れなんて無理w
しかし体調不良の原因がイマイチ分からない…鼻も喉も大丈夫だし、熱もほぼ平熱だし、パッと見た感じはどこも悪くないように見える(多分医者にはそう見えたと思う)
しかしながら、フラフラして立っていられないというか、体中がぐったりして活動出来ない感じだったので、ひたすら寝て痛んだけれども…
昨日の夜のニュースを見て、全国的に5月としては記録破りの猛暑、真夏日だったと聞き、「これだ!」と思いましたね。
日射病!

締め切った部屋でクーラーを付けずに、水分補給もしなかったらそりゃー日射病にもなりますわな。外に一歩も出ないでも、やっぱり日射病になるってことがよく分かった。
僕がその状態になったのは25日の月曜日ですが、なんかちょっと他の人より季節を先取りしたみたいな感じ。日射病だけど(笑)

全世界的にみても、地球温暖化の影響とかで気候や気温が変化してるなぁと感じますね。インドとかも大変そう。
だってまだ5月、梅雨入りもしてないのに日射病になるなんて普通は思わないでしょ。
昨日よりかはかなり体調も回復してますが、一日飛ばしてしまった分は今月のノルマにかなり影響してそうだし、正直歌入れしてまた日射病になるのが怖い。。。笑
ま、さすがに今日はやらないとマズいけどね。
みなさんも室内の温度と水分補給には十分気をつけて下さいね!
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5月病(リアルに)
昨日の夜から急激に体調が悪化して、ベッドから一歩も出られないような状況になってしまった。
なのに何でblogの更新をしているんだろうか(笑)
多分風邪だと思うんだけど、珍しいよね~この時期に。
多分日中暑くて、とはいえクーラーをつけるほどじゃないから、上半身裸で扇風機に当たりながら作曲したりしてるんだけど、それが原因かな??
じゃーどないせえっちゅうねん!



後で病院行って薬貰ってきます。。。
なんとかなりそうなら、今日も歌入れしないと。喉は大丈夫そうだし。。。
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ラストスパート(今月の)
あぁ、ついに5月も最終週になってしまった。。。やばいよやばいよー。
月内で出来る事を精一杯やるのみですな。6月に入ったらどこかへ消えます。
というわけで、やるべきことはちゃんとあって見えているんだけど、心を鬼にして進めないとなかなか大変な戦況なので、そこをしっかりコントロールできるかどうかが今週の戦いになる。
俺は一体何と戦ってるんだろう、ホントに笑

まだ5月とはいえすっかり外の暑さは夏を感じさせるし、沖縄を始めこれから徐々に梅雨入りしていくことを考えても、季節は確実に進んでいますなー。
今年ももう半分の折り返しだもんな。ここでダレないようにビシッとやらないと。
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原則を思い出す
昨日は最初の2行だけblogを書いたところで完全にネタに詰まってしまった。
毎日書くことなんてないよねホント。。。家で篭って曲作ってるだけだし笑




毎日をただなんとなく、ぼーっと生きているわけではなくて、その時々で色々なことを考えながら生きているわけだけれども、それをいざ言葉にしようとしたり、文章にしようとしたりすると、自分って何考えてたっけ??的な行き詰まりにあうことは良くある。
あるいは、今考えていることをblogに書くのはどうだろう?と迷うこともあるだろう。
毎日24時間タメになることばっかり考えてるわけじゃないからね。笑
つまりその…悩んだり落ち込んだり、ネガティブなことを考えている瞬間も人生には多くあるわけで、それを敢えて文章化したり、blogに書いたりしなくてもいいと僕は思っている。
俺はこんなに悩んでいるんだよおぉぉぉ、というblogも確かにないことはないが、それはそれで読み手によっては共感も得られるのかもしれないが、やっぱりカッコいいことじゃないよな。

それよりも、出来る自分の心の中や思考からそういうネガティブなものを排除して、ポジティブで前向きな思考でいられるように訓練するのが大事なのではないか。
現実が幸せだから自分も幸せを感じるのではなく、自分が幸せと感じるから「現実に幸せ」になるのである。
なんか禅問答みたいだけど。
多くの人は、幸せになりたいと願ってあれやこれや考えたり、行動したりするわけだけれど、今自分が幸せかどうかは、周囲の環境や周りの人が決めるのではなく、自分自身が決められるのだ。
幸せになりたいと願う前に、既に幸せになることは出来る。同時に不幸になることも出来る。
現実によって考え方が作られるのではなく、考え方によって現実が作られている。
このことを、常に自分の中に入れておきたいのだけれど、なかなかいつもそうはならない。
だからことあるごとに、本を読んだりこうしてblogに書くことで、自分自身に思い出させるようにしている。

今月もまだ1週間あるので、諦めず腐らず、自分のやるべき事をやっていれば必ず道は開けると信じている。
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【捕鯨問題】イルカの追い込み漁が出来ないと、日本人は何が困るの?
今朝も素晴らしく良い天気。昨夜は遅くに雷雨があったらしいけど、全然気がつかずに寝てた笑

昨日から突然話題に上がった、イルカの追い込み漁禁止を巡っての日本と世界の水族館問題(こんな呼び方でいいの?)。
除名勧告は先月から通達されていたようだけど、普通はそんなこと知らないし、結局日本国内の水族館&動物園で多数決を取った結果、追い込み漁での捕獲を辞めて世界連盟への残留を選んだ。
とまぁ、サラっと書いてはみたものの、これじゃ理解に欠ける部分がかなりあるよね。
実際のところ、追い込み漁の何が問題で世界から日本は非難されてるのか、逆に追い込み漁を完全に辞めることの何が問題なのかも、よく分からない。
テレビやメディアでもこの辺を感情論抜きにして、正確に伝えていないような気がする。
だから僕がこの問題について感じることも、どうも具体性に乏しいもやもやした?ものになる。情報がないというか、客観性に欠けるというか。

その辺を踏まえて、あくまで素人の感覚で書いちゃうけど。
追い込み漁でイルカをとることだけでなく、そもそもショーや展示目的で動物(主に哺乳類)を捕獲すること自体が、世界的に言えば「辞めるべき」という方向になっている。
アフリカの動物しかり、クジラしかり、とにかくまぁ人間のエゴで野生動物を捕るのはやめましょうよ、と。
まして食ったりするのはヒドイ!と、シーシェパードなんかも含めて海外の動物愛護に敏感な人たちが日本を責めるのも、まぁ理解できる。
で、世界的にそういう流れなんだから、日本だけがそれに逆行して野蛮な国扱いされるのもどうかと思うし、もともとイルカも、クジラも、そんなに頑張って和歌山で捕る必要あるの?と個人的には思うから、辞めちゃえばいいんじゃないかと僕個人としては思うんだけれど、そうではないという意見も多くある。
それらは主に、クジラ漁は日本の古くから伝わる伝統文化であるとか、その文化を大切に守り継承してきた人が和歌山県太地町にいるとか、要するにナショナリズムに関わるものであるとする意見。
あとは、ノルウェーやデンマークやアメリカのアラスカ州でも捕ってるのに何故日本だけが責められるのかとか、同じ哺乳類でも牛や豚は食べるのに何故クジラやイルカはダメなのかとか、そういう理屈の上での反論。
大体このどちらか何じゃないかと思うんだけど、僕にとっては正直「日本だけが漁を続ける理由」としては、随分弱いと思う。

クジラやイルカを捕って食べることに「日本のナショナリズム」や「宗教性」を挙げる人もいるけど、そもそも現代の日本でそれらが日常的に食べられているわけではないし、お正月とクリスマスとハロウィンまでごっちゃにして祝ってる国に宗教性なんてないと思う。
あと今回の件で言えば、太地町での追い込み漁がなければ水族館でイルカを飼う(仕入れる)のが難しくなるということなんだけど、そんなの工夫と改善でどうにかするべきだし、そもそもイルカが必ず水族館いなくてもいいじゃないかと思う。
ここで敢えて言いたい。「イルカっているか?」
お後がよろしいようで。。。

まぁとにかく、日本だけが世界の流れに逆行してイルカやクジラを今までと同じやり方で捕ることの、意義も理由も弱いきがするんだよね。
イルカショーも、クジラ食文化もそこまで日本古来の伝統・様式として深く浸透しているわけじゃないんだから、この際辞めたって僕は全然構わない。
でもそれだと、日本が外国の圧力や理不尽な言いがかりに負けた…って気がして嫌な人がいるんだろうな。
気持ちは分からないでもないけど、それならその外国人達を納得させるくらいの論理的な主張をしないとね。
筋道立てて主張が出来ないと、感情論であーだこーだ言ってもダメですよん。
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早起きはやっぱりすごい!かも?
久しぶりに4時起き睡眠を実行してみたんだけど、やっぱりこれはめちゃくちゃ良いかもしれない。
実は、去年末ごろから早起きの習慣を少しずつ遅らせていて、主な理由としては冬は日の出の時間が遅く、まだ暗いうちから起きてもあまりテンション上がらないし、寒いし(笑)。
ベストを模索していく中でさすがに4時起きは早すぎると思い、6時半くらいに起きるように調整していた。
ただ、6時半ってご存知の通り結構世の中動き始めている時間で、そんなに早起きという感じがしない。「特別なことをしている」と感じるには、やっぱり4時半くらいに起きるのが良いみたいだ。
もう5月なので、当然朝日は昇ってるし、世の中が動き始める6時くらいまでたっぷり1時間以上あって、この時間にblogを書いたりジョギングしたり、英語の勉強をしたりするのが最高に気持ちイイ。
なんて言うか、俺すごいぞ!みたいな自信がみなぎってくる笑。



去年もブラジルから帰ってきた6月くらいから生活や睡眠がどんどん乱れて、自分的に落ちるところまで落ちて(?)、なんとかそれを改善するために部屋の整理をしてみたり、睡眠時間を変えてみたり、色々やったよなぁ。
その結果、8月からものすごい勢いで自分を取り戻すことが出来たので、やっぱり生活習慣というのは大事だ。ホントに。
ただ日本は四季というか季節がはっきりしているので、同じような生活習慣で1年中ずっといられないというのも、今回学んだ。
自分はそこにかなり影響されてしまうタイプで、例えば寒いとやる気が出ないとか、暑いとやる気が出ないとか、花粉の時期はやる気がでないとか(笑)、とにかくそういう傾向がある。
だから季節ごとに、一番適した生活習慣を作って、モチベーションが維持できるように努める。
今年の1月~4月は、結果的にみればすごく上手くいったし、モチベーションが落ちることなく頑張れた。
今また、スランプに陥ろうとしているので、去年の今頃を思い出しつつ、初心に帰ってまた生活を変化させていこう。
去年の今頃のblogがないのであんまり思い出せないけれど笑
とにかく、1~4月までが上手くいったからといって、同じやり方ではダメなんだよな。その時々にあったやり方でないと。
今日は頑張れそうだぞー!
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今日から本気出す?
そういえば最近あまりジョギングに行ってない。
今日みたいに微妙な天気だと、わざわざ外に出て走らなくてもいいか~と思ってしまうんだけど、それをしないとほとんど外に出なかったりするので、健康のためというよりは精神的にあまり良くない。
せっかく気温的にはちょうど良い季節なんだし、外の空気を吸ってリフレッシュする習慣も大切だと思う今日この頃。


あまりこういうことを言葉にすると良くないのは分かっているんだけど、自分への戒めも含めて遭えて書いておこうと思う。

今、スランプだ。

1日に2曲も書いておいてスランプも何もないだろ~と思うけど、直感でそう感じてしまうというか、自分が無理して曲を書いているなというのは何となく経験で分かるもの。
かといって、ちょっと休もうとか間を置いてしまうとよりダメな方になってしまうので、ここは気持ちを切り替えて「何も考えずに、行動する」モードにする。
機械的にやる、というと無機質な感じがしてしまうが、洗練され研ぎ澄まされた仕事や技術というのは、やっている本人が何も考えていない状態から生み出されるものだと僕は思っている。
あ~~今日は○○しようかな、それとも△△しようかしら、と考えながらやっているんじゃないと思うんだよね、プロというのは。
そこで考えたり悩んだりしなくてもスイスイ曲が書けるなら、それはモーツァルトとかの天才と同じだけれど、自分はそうじゃない。
自分は天才とはほど遠い、ごくごくどこにでもいる凡人だ。
だからこそ、毎日少しずつの訓練と行動によって、そういう天才の域に近づくように努力しないといけない。
それでも天才にはなれないけどね。

よしっ、今日も頑張ろう。
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大阪の決断 変わりたくない心理
5月も後半が始まりました。前半はGWでほとんど休みみたいなもんだったので、今月はめっちゃ短い気がして焦るw

大阪都構想の是非を問う住民投票は、大変な僅差ながら反対多数で否決となりましたね。
それと同時に、橋下市長も任期いっぱいで政治家引退を決めたとのこと。
どうなるか注目してたけど、なかなかの急展開。

でもやっぱり、心理学的にいうと人間は変化を避ける本能というか、習性があるのだなぁという気がします。
合理的に考えれば、行政区を再編して無駄を無くすため今回の都構想は良かったと思う。将来的にどの程度メリットがあるかはやってみないと分からないけれど、デメリットは少なくとも市民にはほとんどないだろう。
ただ、やって見ないと分からないという部分が多くの人にはデメリットであったわけで、そこら辺の説明不足というか、それをやることでどれだけの効果が見込めるかを分かりやすく伝え切れなかったのが今回の結果に繋がったのかもしれない。
街頭で訴えてる内容としては、反対派の方がはるかに具体性に乏しく、あやふやだったんだけどね。(役所の人件費が5倍になるとか、今ある公共サービスが受けられなくなるとか、明らかに眉唾なんだけどああいうこと言っていいのかね?)

まぁつまり、どんなに合理性や理屈が通ってたとしても、それ以上に「現状から変わること」への恐れや不安、それに反対したい気持ちの方が大きいってのが人間なのかもしれない。
これに全精力を賭けていた橋下さんにとっては、この案が否決されたんだから当然政治家を続ける意味はないってことなんだろうけど、それもまたとても合理的な考え方であって、普通の人には理解されずらいだろう。
つまり、新しい政策によって大阪が変わるのは嫌だけれども、橋下さんが辞めて首長が別の人になるのも嫌だ、という人が結構いるような気もする。
民意ってのは難しいね。

土日はどこにも出かけずひたすら曲書いてたけど、バラードだろうが何だろうが、歌詞と歌入れナシなら1日に2曲、あるいは3曲でも書けるもんだな。
とりあえず曲は出来ちゃってるので、今週はひたすらアレンジして歌入れして、やりたいと思います。
なんか俺の思ってるやり方と違う。。。笑

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