【睡眠時間】寝過ぎは体に良くない←わかる
昨日の夜猛烈に眠くて、パソコン前で仕事をしてたのは覚えているんだけど、ある時から先の記憶が全く無い。気がついたらそのままの格好でソファで寝てて、朝5時半に目が覚めてしまった。記憶がないとか危ないね~。



何時に寝てしまったかも覚えてないんだけど、スマホで計測してる俺の行動記録によると21時過ぎまで仕事をしていたようなので恐らく22時前にソファに倒れこんだのだろうか。睡眠時間はおよそ7~8時間くらい。意外と普通だな笑。でも普段と比べて大分寝すぎなので、正直あんまり体調が良いとは言えない今朝です。

長時間の睡眠は脳に疲労を与えてしまい、かえって体に良くないというのは最近知られてきた事実。動脈硬化や高血圧、肥満といった生活習慣病のリスクも高めるらしい。怖いねー。ただ大体どのくらいからが「寝すぎ」なのか。何時間睡眠が一番適しているのかといった睡眠時間に関する問題は、人によって個人差があるので一概にこれがベストとはいえない。一般的には7時間らしいけど、俺には長すぎ(寝すぎ)な気がするな~。

きっとどんだけ寝ても眠い、という人は結構いるような気がするけど、眠気=睡眠不足ではないことをしっかり認識した上で、自分にあった睡眠時間が何時間くらいなのか、こまめ計測していくのが良いと思います。年齢によっても変わるだろうし、その時の体調とかもきっとあるよね。平日は仕事に行くなどの用事で起床時間は動かせないので、その分就寝時間を強く意識して睡眠量をコントロールしましょう。睡眠時間、めっちゃ大事ですよ!

ではまた。
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